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AIR日本株ファクトブック/ランキング
全上場企業の主要指標を、市場横断の株式偏差値(平均50・標準偏差10)に直して順位化しています。PER・PBR・EV/EBITDAなど倍率系の割安度は対数変換してから偏差値化します。基準期は各社の直近確定通期。各ランキングの銘柄名から、個別の分析・株式偏差値ページへ移動できます。
公開時価総額の大きい順(母集団 3,704社)
売上成長率と営業利益率の合計。成長と収益性のバランスを1つの数字で見る指標です(母集団 3,580社)
直近確定期の前期比売上高成長率です(母集団 3,647社)
売上高に対する営業利益の割合。本業の収益性を示します(母集団 3,644社)
売上高に対する売上総利益の割合。ビジネスモデルの筋の良さを示します(母集団 3,370社)
売上総利益の増分÷販管費の増分(販管費が増えたときのみ)。営業・販管費投資の効率を示します(母集団 2,223社)
時価総額÷純利益。低いほど利益に対して株価が割安です(赤字は対象外)(母集団 3,248社)
時価総額÷自己資本。低いほど純資産に対して株価が割安です(債務超過は対象外)(母集団 3,656社)
企業価値÷EBITDA。低いほどキャッシュ創出力に対して割安です(EBITDA赤字は対象外。EVマイナスは含む。銀行と顧客資金が現金の50%以上は対象外)(母集団 3,020社)
会社予想1株配当÷株価。高配当銘柄の横断比較用です(母集団 3,096社)
純利益÷自己資本×100。直近確定期の収益性です(母集団 3,651社)
純利益÷総資産×100。直近確定期の総資産あたりの収益性です(母集団 3,615社)
自己資本÷総資産×100。直近確定期の財務の厚みです(母集団 3,608社)
5年前の月初に買い配当を受け取りながら保有した年率リターン(母集団 3,303社)
役員の所有株式数×株価と、大株主の個人持分×時価総額(母集団 29,354人)
資産管理会社+同姓個人の持分×時価総額。同じ一族は銘柄横断で合算(2,161一族)
資産管理会社の持分×時価総額。財団は含みません(1,157件)
財団の持分×時価総額。資産管理会社は含みません(305件)
一人あたり指標ランキング(売上・粗利・営利・時価総額・平均年収)
株式偏差値とは別軸。有報の従業員数で割った大きい順(粗利・営利は赤字も含む・上位1000社)です
AIRセールスファクトブック(セールス偏差値ランキング)
従業員数(組織規模)×購買力(販管費)の偏差値で、商材・サービスの営業先としての優先度を順位化しています
株式偏差値は市場内の位置を掴む入口の座標であり、買い・売りのシグナルではありません。割安度系は赤字(マイナス倍率)を対象外にしています。掲載データは交流・調査の参考情報であり、投資勧誘・投資助言ではありません。
偏差値の意味・限界・指標の見方。AIRコラムで補足しています。