AIR
AIR(AI音声IR取材)
AIRセールスファクトブック
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外航海運事業者として船舶の運航や貸し渡しにより運賃・貸船料を収受する
有価証券報告書(2026-03期)からの抜粋。
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(1)船舶を保有し、当社に船舶を貸し渡す事業を営んでおります。(海外子会社5社)
(2)船舶を保有し、得意先に貸し渡す事業を営んでおります。(海外子会社1社)
(3)船舶を当社より借り受け、当社に貸し渡す事業を営んでおります。(海外子会社2社)(その他の関係会社) 日本郵船株式会社は当社の主要株主であり、子会社間で船舶を共有する等当社の事業上重要且つ緊密な関係にあります。事業の系統図は下記のとおりです。
(注)当社は船舶2隻を所有しておりますが、うち1隻が共有船であります。 OCEAN LINK MARITIME S.A.は船舶3隻を所有しておりますが、うち1隻が共有船であります。
財務は有価証券報告書、株価は市場の公開情報。 数値の正確性は保証しません。 水色のセルは、次の基準を満たすときです。成長率20%以上/総利益率70%以上/販管費率10%以下/営利率20%以上/Rule of 40が40%以上/セールス効率150%以上/PSRがRule of 40×7以下/PGPRがRule of 40×10以下/PERが成長率×100以下/PBRが営利率×10以下/ネットキャッシュが時価総額の50%以上/EV/EBITDAが5倍以下/自己資本比率80%以上/ROE20%以上/ROA10%以上。