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AIR(AI音声IR取材)
AIRセールスファクトブック
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電子部品や産業資材向け高機能材料工業用殺菌剤や製紙用ケミカルズ食品素材などを製造・販売
有価証券報告書(2026-03期)からの抜粋。
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(1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。また、各事業における主要な会社の名称は、次の「事業系統図」及び「第1 企業の概況 4 関係会社の状況」に記載のとおりです。
(1) 当社及び子会社
① 高機能材料事業(コーティング製品)電子部品用フィルム、粘接着フィルム、精密部品用フィルム産業資材用フィルム、設計・複写用フィルム、サイン用フィルム、受託生産(高機能樹脂製品)電気絶縁用樹脂、電子部品用接着・封止樹脂、レジスト材料、洗浄剤(電子材料)回路基板材料、回路形成材料、アラミッド材料、機能性フィルム(機能性樹脂)熱硬化性樹脂、熱可塑性樹脂、樹脂用添加剤
② 環境材料事業(ファインケミカルズ)工業用殺菌剤、製紙用ケミカルズ(製紙用化学品)紙塗工用バインダー、製紙関連ケミカルズ
③ 食品材料事業(食品素材等)増粘安定剤、乾燥野菜、食品添加物
④ その他の事業 新規開発事業関連製商品
(2) その他の関係会社㈱ナガツタコーポレーションはゴルフ練習場経営を行っており、㈱シンクは総合リース業、ゴルフ用品の販売及び保険代理業、㈲対和は投資顧問業、㈱宗屋は主にゴルフ場経営及び不動産賃貸管理業、多摩興産㈱はゴルフ場経営、㈲龍和は有価証券の売買等を行っております。その他の関係会社各社の事業活動と、当社及び子会社の事業活動の間に関連性はありません。(事業系統図)事業の系統図は次のとおりであります。
(注)図中の → は主要な商品、製品の流れを示しております。
財務は有価証券報告書、株価は市場の公開情報。 数値の正確性は保証しません。 水色のセルは、次の基準を満たすときです。成長率20%以上/総利益率70%以上/販管費率10%以下/営利率20%以上/Rule of 40が40%以上/セールス効率150%以上/PSRがRule of 40×7以下/PGPRがRule of 40×10以下/PERが成長率×100以下/PBRが営利率×10以下/ネットキャッシュが時価総額の50%以上/EV/EBITDAが5倍以下/自己資本比率80%以上/ROE20%以上/ROA10%以上。