AIR
AIR(AI音声IR取材)
AIRセールスファクトブック
AIR日本株ファクトブック/プロクレアホールディングス/事業
7384
銀行業を中心に個人・法人顧客へ預金・貸出・為替などの金融サービスを提供し利息や手数料を収益源とする
有価証券報告書(2026-03期)からの抜粋。
3
(1) 連結財務諸表等 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
(1) 銀行業〔銀行業〕 株式会社青森みちのく銀行の本支店において預金業務、貸出業務、商品有価証券売買業務、有価証券投資業務、内国為替業務、外国為替業務、社債受託・登録業務及び付帯業務を行っており、グループの中心的部門と位置づけております。〔周辺業務〕 連結子会社1社においては、株式会社青森みちのく銀行の不動産管理・賃貸業務を行っており、主に銀行業務の周辺業務を担っております。
(2) リース業〔リース業〕 連結子会社2社においては、リース業務等を行っております。
(3) その他〔クレジットカード業〕 連結子会社2社においては、クレジットカード業務等を行っております。〔信用保証業〕連結子会社2社においては、住宅ローンの信用保証業務等を行っております。〔その他〕その他連結子会社2社においては、コンサルティング業務、債権管理回収業務を行っております。 なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。 以上述べた事項を事業系統図によって示すと次のとおりであります。[事業系統図]
(注) 上記連結子会社のほか、持分法非適用の非連結子会社であります「みちのく地域活性化投資事業有限責任組合」、「プロクレアHD地域共創ファンド投資事業有限責任組合」、持分法非適用の関連会社であります「プロクレアまちづくりファンド有限責任事業組合」があります。
財務は有価証券報告書、株価は市場の公開情報。 数値の正確性は保証しません。 水色のセルは、次の基準を満たすときです。成長率20%以上/総利益率70%以上/販管費率10%以下/営利率20%以上/Rule of 40が40%以上/セールス効率150%以上/PSRがRule of 40×7以下/PGPRがRule of 40×10以下/PERが成長率×100以下/PBRが営利率×10以下/ネットキャッシュが時価総額の50%以上/EV/EBITDAが5倍以下/自己資本比率80%以上/ROE20%以上/ROA10%以上。