AIR日本株ファクトブック/NJS/事業
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国内外の上下水道インフラに対しコンサルティング設計運営サポートソフトウェア開発・提供を通じて収益を得ています
有価証券報告書(2025-12期)からの抜粋。
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(1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一です。 部門会社名事業内容国内業務㈱NJS(連結子会社)㈱水道アセットサービスオリオンプラントサービス㈱日本X線検査㈱㈱クリンパートナーズ須崎㈱北王インフラサイエンス㈱FINDi冨洋設計㈱㈱ドートCDCアクアサービス㈱日本国内及び海外で次の事業を行っています。
①上下水道等のインフラのライフサイクルを通したコンサルティングとソフトウェアの開発・提供
②調査・設計・施工管理・経営コンサルティング
③防災減災対策、環境計画、環境アセスメント
④上下水道等の事業運営に関するサポート業務
⑤住民サービス・財務会計処理・総合施設管理
⑥企業会計移行・官民連携サービス・経営改善支援
⑦上下水道等の海外コンサルティング事業海外業務㈱NJS(連結子会社)NJS USA Inc.NJS CONSULTANTS(OMAN),L.L.C.NJS ENGINEERS INDIA PVT.LTD.NJSEI AUSTRALIA PTY.LTD.
(注)1.NJS CONSULTANTS(OMAN),L.L.C.は現在清算中です。 2.CDCアクアサービス㈱は、当連結会計年度において株式取得により完全子会社としたため、新たに連結子会社 となりました。 3.NJSEI AUSTRALIA PTY.LTD.は当社の子会社であるNJS ENGINEERS INDIA PVT.LTD.80%出資の子会社であり、 議決権比率を間接所有しています。 取引形態による事業の系統図は、次のとおりです。
財務は有価証券報告書、株価は市場の公開情報。 数値の正確性は保証しません。 水色のセルは、次の基準を満たすときです。成長率20%以上/総利益率70%以上/販管費率10%以下/営利率20%以上/Rule of 40が40%以上/セールス効率150%以上/PSRがRule of 40×7以下/PGPRがRule of 40×10以下/PERが成長率×100以下/PBRが営利率×10以下/ネットキャッシュが時価総額の50%以上/EV/EBITDAが5倍以下/自己資本比率80%以上/ROE20%以上/ROA10%以上。